GENです。
GUEST HOUSE遊びに来ていただき本当にありがとうございました。
渋谷を移り初めての銀座という場所で、ドレスコードを設け色々な不安もありましたが、
平日にも関わらず沢山の方に、ドレスアップして来て頂いたおかげでとてもいい雰囲気のPARTYになりました。
なによりみんなの楽しそうな顔が嬉しかったです。
これからも楽しいPARTYをしたいと思うので是非また遊びに来て下さい。
写真ちょっとだけ。
雰囲気少しでも伝わればいいな!!!
![]()
4:23:13 Text by GEN
どうも、お茶の国、掛川に到着したKEITAです!!
昨日まで野球選手を目指そうと思っていましたが今日からはサッカーにします!!
だって掛川だもん!!
掛川といえばもちろん「シュート」
主人公と名字一緒だし(感じがちょっと違うけどね)、俺の事これから「トシ」って呼んでくれよなっ!!
まぁ、明日には忘れてるから次会った時に呼んでも「はぁ、何の事??」ってなると思うけどね(笑)!!
とりあえず体調整える為に今日は前ノリしてんだけど、超暇だから今からこれ見ます!!
最近はコウを見習って部屋でリラックスする為にお香持参してんだよね。
お香初心者なんで良い匂いのやつがあったら教えてください!!
見所はやっぱり「餃子の王将芸人」か「江頭」だなっ!!
ではみなさん良い週末を~!!
2009/3/27 金曜日 22:56:36 Text by KEITA
どうも、KEITAです。
「ハリセンボン」っと言っても春菜ではありません(笑)!
何のひねりもなくそのまんま「針千本」って事です。
先週末のLIVE終了後、背中に肉離れ的な診断をされたんでかなり焦って治療してもらってます(笑)。
俺、下半身を人に触られんの超くすぐったくて駄目だから指圧もガッチリ出来ないし、針も超苦手…。
でもワガママ言ってられる状態じゃないんでハリネズミの様になって来ました(笑)!
鬼の様な先生がおっしゃるには「ビールと同じでそのうち病み付きになるからっ」らしいです。
針ビギナーの俺にはその感覚が全く理解できませんがどうやらベテランになると気持ち良いらしいよ…俺にはただ痛いだけだけど…(笑)!
その後、電気流してピクピクしたからきっと大丈夫な筈っ(笑)!
さぁ、久々のこだまちゃんに乗って今から静岡行って来ます!
毎年の事だけどSHIGEちゃんの地元だから奴の家族、親戚、友達のハンパないオンパレードだろうなぁ!
久々のSHIGEパパ&ママとの再会も楽しみだっ!
北の大地で今日はミヤッチのイベント、札幌街おこし@ALIFEにDABOさん&PRIME TIME出るから札幌のみなさん、チェックヨロシク!!
22:35:49 Text by KEITA
どうもKEITAです!!
無事大阪でのツアースタートを切れてまずはホッとしています!!
これから全国津々浦々、ツアーはまだまだ続いていくので毎回毎回ベストを尽くしていこうと思います!!
ドリカムが渋谷をジャックして凄い事になっているらしいから今日辺りチェックしてこようかなって思ってるよ!!
さてさて、ここからはいよいよ今週木曜日に迫ったPARTYのお話!!
そろそろサイトのFEATUREコーナーにもお目見えすると思うけど、俺等のPARTYには必ずドレスコードを設けてるんだよね。
「堅っ苦しいなぁ…」って思ってる人も絶対いるはず(笑)!!
でも何の意味も無くただの格好付けでやってるわけじゃないんだよね(まぁ、ファッションの意味もありますが)。
だから、何でドレスコードって言うのを設けているかっていう理由を紹介させてもらうよ!!
FEATUERコーナーには俺の魂の文がやたら長くしかも、俺目線過ぎたので(笑)少し修正が入って登場すると思いますのでここではエクスクルーシブな感じで全文載せさせてもらいます!!
あっ、これ長いんで休み休みでも良いからちゃんと読んでよな(笑)!!
間違えても途中で飽きて放棄すんなよ(笑)!!
では俺の独断と偏見による「GUEST HOUSE的ドレスコードの解釈」どうぞっ!!
あっ、これ完全に俺目線だからクルーみんなが同じ様に思ってるかどうかは分かりません(笑)!!
↓↓↓↓↓
どうも、KEITAです!!
っといきなりブログの出だしみたいになってしまいましたが…(笑)今回は自分達のPARTYのコンセプトの一つ「ドレスコード」について少しお話させて頂こうかなっと!!
みなさんはドレスコードというとどんな物を想像するでしょうか??
高級ホテルのレストランに行く時のよそ行きのお洋服でしょうか(笑)??
俺は正直最初そんなイメージがありました(笑)!!
ジャケット、ネクタイ、革靴etc…
ちょっと堅苦しくてストリートで活動する俺等とは無縁な物…
そんな風に解釈していたように思います。
この考え方が少しづつ変わってきたのにはいくつか理由があると思います。
もちろん俺が少しづつ大人になり色んな人と出会って色んな事を経験して次のステップに進みたい、良い意味で「大人になりたい」っと考えたのかもしれません(って完全に大人ですが…笑)。
ずっとストリートで活動してきたので、ストリートで活動するアーティストや様々な人とは沢山知り合いになりコミュニケーションが取れるようになって来ました。
これは凄くありがたいことで間違いなく俺の大きな財産です。
しかし、フッと周りを見回してみると社会には様々な人がいてその多くの人達とコミュニケーションを取ってこなかったっというのもまた事実のような気がします。
こんな事俺に言われなくても知ってるよ、って言うのは重々承知ですが、世の中には沢山の人がいて、毎日会社でハッスルしてる人だったり、しっかりと足場を固め将来を見据えている人だったり、他ジャンルではありますが素晴らしい才能ある人たちが溢れていると思います。
「俺はそんな人たちともコミュニケーションが取りたい!!」
そんな風に思いました!!
それには一体どうすれば良いのかなぁ…
色々考えました。
「俺等の持ってる物(例えばダンスだったりPARTYだったりetc…)って俺等にしか楽しめないものなのかな??」
そんな風に自問自答してみたり…
俺の出した結論は
「俺等の持ってる物は普遍的にみんなにとって面白い筈だっ」
って事でした!!
だってそうじゃなきゃやってて面白くないでしょ!!
ただそれを少し改造する必要があるなっとも思いました。
それは何故かというと、例えば普段クラブに足を運んでない人にとってクラブ独特の雰囲気(暗い照明だったり、ストリートファッションだったりetc…)に馴染めないんではないかと。
クラブ遊びに慣れている人にとっては「何言ってんの!!それが良いんじゃん!!」っていう事が障害になったりする場合もあるんじゃないかって思ったんですよ。
それは良い悪いとか言うベクトルの話ではなくて。
だったらどんな感じが来やすかったりするのかなぁっと思い、少し明るめの店内にドレスコードを設けて少し年齢層が上の方々も遊びに来れるようにしたらどうかっと!!
それでまた違ったジャンルの人たちと交流できてその人たちがもっとストリートシーンに目を向けてくれれば良いと思ったし、逆に俺等がその人たちの良い所を吸収してそれをフィードバックしたいとも思いました。
そうすることが自分達を含めストリートで活躍する多くのアーティストにとって有益だと信じて疑わなかったし、様々な人達の様々なアイディアが交錯して、大きなメジャーシーンでは成し得ないような化学反応を生む事こそストリートの真髄であり楽しみだと俺は信じ続けています。
それがPARTYにドレスコードを設けた一つの理由。
そして、もう一つ大きな理由があります。
それは俺がダンサーだからって言うのが大きく関わっているからかもしれませんが…
今まで海外で、特にNYとLAが多いですが沢山のPARTYに足を運びドレスコードのあるPARTYにも数多く足を運んできました。
もちろん俺等もそれにそぐう格好をしていくわけですが、その度に思わされる事があります。
普段はネクタイを締めてジャケットを羽織りクラブでダンスすることなんてないですが、いざドレスコードのPARTYでそういった格好をした場合、それに見合った行動をしたくなるというか…振舞いたくなるというか…
上手く言えないですが、クラッシックな格好をしたらやはりクラッシックなダンスも踊りたくなるというか…
伝わりますかね(笑)??
ディスでも何でもないんですが俺はそういう格好をした時に女の子と踊るダンスはワイニーではなくサルサだったりするんじゃないかなって思っちゃうわけです!!
飲みたくなるのがビールでなく例えばシャンパンだったり…
そんなのに似たイメージかもしれません。
「俺にストリート仕込のタップダンスがあれば間違いなくT-PAINでTAPするのになぁ…」
って思ったりします。
まぁ、そんな風に思いながらもジャケット着つつT.I.やDIPSETで盛り上がるのも超新鮮なんですけどね!!
これは体験してみないと分からないかもしれませんがネクタイでストリートミュージック聞くとフレッシュで今までに無い感覚が味わえると思います!!
まぁ、遊びなんだし体験したこと無い方がフレッシュで面白いですよね!!
それにNE-YOだったり、USHERだったり、OMARIONだったり今まで数限りなく聴いてきたメジャーな曲だってその服に身を包んでるからこそ違う感じに聞こえたり気持ちよくなったり!!
そんな感じを経験してみたくないですか??
実はこんな経験をしました。
俺等は去年LA~ラスベガス~ATL~NYCとアメリカを横断してきたんですがその土地その土地で代表的なクラブに行ってきました。
ストリップやストリートなクラブからセレブなクラブまで。
色んな所を見て「楽しむ上でこれは必要だなぁ」って感じたのはT・P・Oに合わせるって事でした。
凄いストリートな場所に超綺麗な服で居るのは居心地が悪かったし、逆にドレッシーな場所にストリートの格好で居るのも居心地が悪かったです。
楽しむために行ってるクラブなのに居心地の悪さを感じるなんて絶対嫌ですよね。
だったらその場にあったファッションってお洒落の基本なんだろうなって勝手に解釈させてもらっていました。
そんな風に思ってアメリカ横断の旅も最終地NYCになったわけですがそこで更に今までの考えを良い意味で変えられる場面に遭遇しました。
それはMADONNAのワールドツアーがたまたまNYのマディソンスクエアーガーデンで公演中だった為、俺等のマイメンのKENTOがNYに滞在中っというのを聞きつけ一緒にハングアウトしようという事になり夜の街へ繰り出した時。
何件かクラブをはしごして他のMADONNAのサポートダンサー達の居るクラブに合流した時。
タイトなジャケットにパンツ。
そしてピカピカのドレスシューズに身を包んだ男がダンスフロアーに。
頭の先から足の先までビシッとキメたその男はダンスも目茶苦茶お洒落で大人!!
DJのかけている選曲はたしかSOULやダンスクラッシックだったと思うんですがロックダンスやソウルダンス等のスタンダードなスタイルを取り入れつつも絶対的に新しさを感じさせるNEWスタイル。
「まさに俺等の理想とするスタイル」
ミラノからそのまま出てきたような出で立ちとそのダンスは俺とGENのハートを完全に命中したのを今でもハッキリ覚えています!!
その彼とは次の日にまた違うクラブで遭遇するんですがその時の服装はオーバーサイズのデニムのセットアップにカンゴールハット!!
その時に踊っていたのは昨日とはうって変わってファンキーなスタイルでした。
これで俺等のやりたいことは明確になったわけです。
その場に合った服装を選べて、そしてダンスも選べる。
それって凄い大人で色々経験した上でじゃないと出来ない事だし凄い魅力的でしょ!!
それにどこでも同じなのはつまらないじゃん!!
そんな風に強く思っているわけです。
そしてそれを出来るだけ沢山の人達に届けたくてPARTYをしているつもりだし、出来れば共有したいなって思うわけです。
ドレスコードって、PARTYに入る為の条件ではなくて一つの遊びのルールって言うか。
野球には野球の、サッカーにはサッカーの、鬼ごっこには鬼ごっこのルールがあるでしょ。
ルールがあるから楽しいんじゃないかと俺は思うんですが皆さんどう思うでしょうか!?
そんな風にリラックスして考えてもらえれば、俺等のやっている「GUEST HOUSE」っていうゲームをもっと楽しんでもらえるんじゃないかと思っていますし、出来ればそう思って欲しいなっと思います!!
「お洒落して、高いお金だしてシャンパンとか飲んで偽セレブの真似事みたいな事してさ…」
っとか、俺等のやりたいことはセレブPARTYではありません。
純粋にHIP HOPに身を置いて沢山の物を見てこんなのも楽しいPARTYの一つじゃないのかなっていうのをやってるだけなんですよ!!
「今日は90’Sのみの選曲で!!」
「だったら当時のT-シャツとか引っ張り出しちゃう!!」
っていう感覚!!
「今日はLIVE多目なイベントで!!」
「だったらガッチリライブで盛り上がるからタオル用意して好きなアーティストのCD予習して行こう!!」
っていう感覚!!
「今日のPARTYのメインはダンスのショーケースで!!」
「だったら有名なダンサー沢山居るだろうし、片っ端からバトルするから絶対踊りやすいスニーカーでしょ!!」
っていう感覚!!
っとか様々な形があるうちの一つだって捉えてもらえると嬉しいですね。
それが俺等にとってのドレスコードって言うだけの話!!
「だったらこれ着てあれ被って、あのダンスしよう!!」
って思って来て欲しいし、そうしたら絶対他のイベントで味わえないような感覚になれると思うんですよ!!
でもそれって楽しむ為には当たり前の事だよね!!
知らない曲ばっかりよりは知ってる曲がかかった方が楽しめるでしょ!!
知らない人ばっかりよりは知ってる人が居る方が楽しいでしょ!!
三振の連続より、バッティングセンターで練習してホームラン打った方が楽しいでしょ!!
なんに関しても共通するんじゃないのかなっと。
だからどうか、ドレスコードを楽しんで、俺等のPARTYに来て欲しいってそれを凄く願うわけです!!
長くなってしまいましたが、普段余りなじみの無いものに対してはなかなかとっつきにくいっていうのはとても分かります。
でも実際ふたを開けてみるとハードルが高いんではなくて自分の中のイメージで勝手にハードルが高い物だって錯覚している部分もあるんじゃないでしょうか。
確かにドレスコードはハードルになり得ると思いますがそれはあくまで楽しむ為の前段階にある物に過ぎず、それが全てでは全然無いんです。
フロアーに入った時にいつもとは違った風に感じる人、空気、音楽、お酒etc…
それを楽しむ為の単なるルールだって言うことをどうか分かって欲しいです。
俺等のPARTYはもうすぐやってきます。
まだ見ぬ皆さんと知り合える事、話が出来る事を、CITY LIGHTS一同、心から楽しみに銀座 砂漠の薔薇でお待ちしています!!
————————————————————————–
はい、ここまで読んでくれた君っ!!
マジ、サンキュー!!
当日PARTYに来てくれたら一杯奢らせてもらうよ(笑)!!
長々と思うままに書きなぐりましたが、出来るだけポジティブに伝わってくれると良いな!!
まぁ、俺は色んな楽しみ方をしたいんだって事だっ!!
みんなもそうでしょ!!
一生懸命働いたら一生懸命遊んでさ!!
また明日からも頑張ろうっと!!
PARTY詳細
↓↓↓
CHAMELEON meets GUEST HOUSE at 砂漠の薔薇
DJ : ALAMAKI
MC : TO-SI
SPECIAL GUEST : KAI a.k.a THC!!
OPEN : 23:00~
PRICE : 女性 3,500yen/2D, 男性 4,000yen/2D, WITH FLYER 2,500yen/1D
DRESS CODE : 男性はジャケット、シャツ、タイを着用してご来場ください
毎回、「ラグジュアリー」「ハイクオリティ」「エレガント」をモットーに、心を躍らせる演出でゲストをお迎えしているCHAMELEON。 今回はCITY LIGHTS ENTERTAINMENTが2007年より渋谷にて行っているドレスアップ・ヒップホップパーティ「GUEST HOUSE (ゲストハウス)」とコラボレイト。
CITY LIGHTS ENTERTAINMENTとは、DREAMS COME TRUE、安室奈美恵、MISIA、BOA、平井 堅、倖田 來未などのバックダンサー&振り付けをするダンサーを中心に、アパレル、グラフィックデザインといったストリートカルチャーの中で活躍しているクリエーターの集合体であり、パーティークルーです。
そんな彼らと共に盛り上がるダンスホールで踊ったり、バーカウンターでのコミュニケーションを楽しんだり、ソファー席やテーブル席をご用意し、ゆっくりとお酒を嗜むなど様々なスタイルでEnjoyして頂ける空間になっております。
Organized by Yoshihiro Hanaoka and CITY LIGHTS ENTERTAINMENT
[ Invitation ]
ゲストハウスでは、当サイトのメールメンバーの方限定のディスカウント入場枠もご用意しております。当日の混雑状況によっては入場者数制限を行う場合もございますので、予めメンバー登録していただき入場予約をされることをお勧めいたします。
メール登録
[ Info ]
砂漠の薔薇 http://www.sabakunobara.jp
2009/3/23 月曜日 16:37:16 Text by KEITA
CITY LIGHTSについて
プライバシーポリシー
お問い合せ
TM & (c) 2007 CITY LIGHTS ENTERTAINMENT All Rights Reserved.